以下は6年半前の記事だが、ここにきて原田國男に併せて鶴田小夜子の検索が続いている、また鶴田小夜子画像も出現して、 これらから当時に感じた不審を問題提起した、激務である支部長検事職の在官中に、肝細胞がんで死亡とはやはり不可解である。

この鶴田死亡記事を見て違和感があった、この年の始りに鶴田は最高検から富山地検検事正にと赴任した。 この年には氷見冤罪事件の再審無罪判決から国賠訴訟が提起され、この被告国側の検察官・鶴田である。 死亡記事に拠れば癌とかだが、健康体でも大変な冤罪事件の後始末に鶴田が送られた、何となく不自然だ。

鶴田小夜子の画像



答弁書で検事面前調書偽造を認否しない高橋真公安検事から、偽造署名・指印は捜査指揮をした創価学会幹部の支部長検事吉村弘ではないかとの疑惑が募っている 学会ルートで投獄
調書作成した高橋は法廷に立たず、鶴田小夜子検事が起訴罪状を読み上げた、このときに何故か薄笑いをしていた

この求釈明書を提出して3月余後の在官中に鶴田検事正(57歳)は死亡、何か違和感があり元最高裁長官矢口洪一の不審死事件とラップする


鶴田検事正への告発状 09年3月19日  鶴田検事正への検察官適格審査会申立書 08年4月24日