刑事加害者から訴えられて反論も反訴も出来ず、この口頭弁論は全15回期まで開かれた。


民事判決が認めた虚偽告訴事件


原告書面は須崎 何も知らない書記官は”崎” しかし判決書はとした だから高裁は異字体の”サキ”とした 控訴しても裁判所の職務犯罪は潰されるから断念 この判決を証拠として刑事告訴することにした。