同じ被告を4回も提訴するのは常軌を逸している、まして同じ趣旨での訴えであれば、前訴事件での既判力から門前払いとなる、しかし一連の事件屋訴訟では判決確定以後の被告の違法行為を提訴している、こうしたモグラ叩き訴訟をせざるを得ないのは、検察の告訴状不受理にある。

一次訴訟でも被告吉田の住民票の住所問題を追及して、原告書面でも重要争点にしているが、裁判所は何らの関心も示さず、十数年も何故に居住地に移さないのかと尋問もしない、刑事裁判であれば当然に主要事実なる、裁判官は書面だけではなく、想像力を働かせて事案の真相の解明をすべきだ。


 一次吉田訴訟の総集編







全く事実無根な公金詐欺、65万円の恐喝男と実名を挙げて、数年以上に亘りネットで流布する自称吉田、これが「偽造運転免許証」とした画像検索を挙げる。現在のところこの検索では偽造品は見られないが、自称吉田の運転免許証は間違いなく本物の偽造免許証である。