サイト裁判正常化道志会には事件屋・殺人犯が群れている、インターネットを使い犯罪遂行も、また揉み消しも可能になる、犯罪者が”外圧”を使う時代になった、ネットで騒げば捜査も攪乱できる、またデマを流して支援者を募り世論すら操作・工作する、巫グループの参謀役の谷口功は、当会の裁判司法掲示板はお芝居目的と述べている、初めに坪井が消えて大高・橋本・北詰・吉田が消えた、

北詰の逆転無罪判決で原田國男裁判長は、控訴審の呼出にも応ぜず入院をした河野氏から、被害者河野氏が虚偽通報をしたのではないかと疑っている、これは一審の執行猶予から釈放された北詰への恐怖に入院をしたものであり、北詰の八田秀子さん殺しを共有した故の失踪である、河野氏との連絡は付かず生死も定かではないが、思うにこの沈黙は検察が介在しているのではないか。


グーグルで見る裁判正常化道志会 5年前のデタラメ判決を正す会・掲示板管理人への最後通告


闇の組織に操られるか3/4 小川さん戸籍改ざん裁判



総括・柏市戸籍改ざん事件と匿名掲示板の使い方 その1 CNMのインタビュー&トーク「柏市戸籍改ざん事件」小川達夫氏



こんな怖ろしい男に家を貸した家主の怯え

社会運動家ウオッチャーのブログ



裁判ウォッチャーという興行師が操る見世物掲示板


故意に違法性ある刑事判決書の公開 その経済効果 警察発表と異なる坪井隆作の狂言通報事件  家族の名前を公開するぞと脅す北詰淳司