港区赤坂に棲む高畑麗子は、警視庁・池上警察・赤坂警察また八王子警察に執拗に虚偽通報をした。この内容は北詰淳司の失踪はこの前科者が拉致・殺害した疑いがあり、以前に北詰から聞いている男の生年月日と携帯番号を伝えている。
これに連想するのは、先日起きた氏名不詳女の八王子警察への虚偽通報だが、もしかするとこの女は、怪しい過激派が八王子警察署の真後ろに住んでいると通報、この者が偽装刑事裁判と渡した書面を差し出した、これを警察は生活安全課扱いとして、以後の接触を禁じたものと思われる。女性からのストーカー行為に関する相談を受けた八王子警察は捜査した上で来た、これは到底に看過できないが相手の誤解か、それとも心的障害かと放置した。。


準備中の冤罪アート



先日のストーカーでっち上げ事件は公安指導であったことが推認できる出来事が起きた、これは我がhp記事「河川敷占用」にヒントしたトラップに始まる、何も知らない女性は公安警察に嵌められた、不可解な事象の記録からも確かであり、この女性は職を失うことが無いように弁護士相談すべきだ。

今回のストーカーの件が不審でならない、アムネスティ・インターナショナル所属の弁護士に相談してみよう。 アムネスティ・インターナショナルとは、国際連合との協議資格をもつ非政府組織である。良心の囚人を支援、救済する運動がスタートではあるが、現在は良心の囚人関連以外にも国際法に則った難民の保護・救済活動や死刑の廃止・人権擁護などを啓発する運動を行っている。



坪井隆作訴訟の訴状







刑法上犯罪とされる自称吉田卓朗の背乗り事件


原和良弁護士 画像検索 弁護不在の刑事偽装法廷