支離滅裂な言動で誑かす北詰の恫喝には圧倒される、何が何だか判らない罵声罵倒で騙させる 警察等から電話なぞ無い、北詰は何でも警察に通報する、検察から書留が届いたと110番通報、高畑も提訴されたと赤坂警察に泣き込んだ、民事事件と刑事事件の違いも判らない裁判正常化道志会員である。


恐喝示談犯・坪井隆作の印鑑証明に鍵がある二重戸籍疑惑
燃やせ殺せ坪井事件の民事判決書全文


坪井の電話は民事終了時から凍結されている、アナウンスもされない。 08035809152


逆転無罪判決書は北詰の捏造だった 事件屋の虚偽公文書行使









北詰のYouTube 裏切った大高を罵倒



北詰よ、これは障碍者手帳を持っていると言う事か。答えよ


一審の執行猶予付き判決から釈放された北詰は、巫グループの参謀・谷口と組んで、捏造裁判書面の作成をする控訴審書面審理の撹乱を謀った。
しかしこの共謀を北詰に脅される羽目になり、北詰の指図した巫掲示板の「青木伊平記事」を改ざん、これを告訴事実として当方を刑事告訴する送検事件にした。

巫グループの広告塔である大高正二に対する、北詰の激越な憎悪感情は一貫している、これは橋本らと共謀した刑事法廷の偽証、この証言訂正申立を仄めかす大高が許せない、いわゆるこの仲間割れに巫・谷口は沈黙するしかない、巫・谷口にとって北詰は, 獅子身中の虫であり怖い存在である。

こんな怖ろしい男に家を貸した家主の怯え・・家賃を滞納して大家を脅していた