裁判沙汰に明け暮れる虚しい想いを表現した 苦痛な訴訟書面作成の合間を縫って、新作や保存画像の展示が終える頃には再審開始に持ち込みたい
具象派だったが、こういう抽象にしないと描きたいものが現せない、判らないのは裁判と同じだ