急遽、東京地裁から異動してきた立川支部総括判事の三村晶子裁判官は北詰訴訟で、原田國男裁判官に係る争点の取下げを執拗に求めて「原告の書面を家でじっくりと読んだ」と意味不明なことを言った、この余分な発言が長年に不審だったが、誣告者らを提訴した裁判を担当した、中山節子裁判官が立川支部に在籍して、また高橋真検察官も立川地検にいたと後年に知った、この当時は原田訴訟・吉村訴訟・高橋訴訟と司法官僚相手の訴訟を提起していた。
■男女ノ痴話ニハ誇張アリ、虚偽有ルヲ以テ通例トナス ■エリート裁判官三村の移動には最高裁の意思が覗われる
■日本弁護士連合会が支援する再審事件




見習い弁護士である山西弁護士が民事後に何故か独立をしていた、またその後に中堅の赤沼弁護士も三多摩法律事務所から独立をした、これからも何かあると感じていた。

■砂川事件、判決原案を批判する「調査官メモ」見つかる ■「砂川事件判決は無効」 免訴判決を求めて再審請求をしています

■再審法改正をめざす市民の会『第1回院内学習会』 ハンセン病の福岡事件等に関連する赤沼弁護士の存在が判る ■冤罪犠牲者の会

■違法公開されている刑事記録

■【高知白バイ事故】全員悪人。知って欲しい、この事故の事。



■控訴趣意書 抜粋 ■八田秀子のパブリック化に怯える殺人者・北詰淳司

■法廷内の可視化に反対する逆転無罪判事・原田國男


■せやろがいは伊藤詩織さんを支持する。その理由を話す ■北詰淳司の生活の原資は殺害した八田秀子さん

■裁判所も見破れなかった自称吉田の偽造運転免許証 ■偽造運転免許証 画像と検索しても吉田のはヒットしない、やはり吉田卓朗の名と同じく検索規制がされている
■牛久背乗り事件 画像


■郵券使用からみた異常な裁判事務進行

■坪井からストーカー被害支援要請が出されていた ■北詰の告訴状 告訴事実が判らない


■学会員ルートか

■郵便追跡に係る不審

■刑事法廷で寸借詐欺した牛尾喜昭 架空刑事裁判をした原田國男公判の傍聴人目撃者なり。
